■ 概説

スキンそのものは512×512のビットマップファイルですが、このビットマップファイル1つに、
様々なパーツが全てまとまっています。そのため、1つ1つのパーツをそれぞれ作るという
方法は、非常に面倒というかややこしい手順が必要になります。
(単に管理人が知らないだけかもしれませんが……)

ビットマップ画像1枚の一部分をちくちく修正する方法を採らざるを得ないわけですが、ここでは、
少しでもその手間を減らして手軽にスキン作成を試みられるように、サンプルのスキン画像にある
それぞれのパーツサイズを計りました。Pixiaというフリーソフトを使っています。

原始的な手法(目視に近い方法)で計っているので、どうしても区別できないパーツがいくつか
ありましたし、正確ではないデータもあるやもしれません。
それを踏まえて、注意を念頭に置きつつ以下のリストをご覧下さい。
 


■ 解説に関しての注意

パーツの名称に関しては、管理人が独断で付けたものがほとんどです。
また、リストにある座標の基点(0,0)は左上で、各パーツに書かれている座標は
基点からの座標ですので、ご注意下さい。

なお、HPやMPなどの可変ゲージを扱うエリアのサイズや位置については、管理人の
推測
であることを、あらかじめお断りしておきます。

各パーツの解説に使われている画像は、公式サイトでダウンロードできるサンプルスキン1と
サンプルスキン2から切り出しています。

C)HUDSON SOFT ALL RIGHTS RESERVED.
スキン画像が掲載されているページにおいて使用している画像は、株式会社ハドソンの
著作物です。これは、切り出された各パーツにおいても同様となります。
配布や再掲載等、株式会社ハドソンの著作権を侵害する行為は禁止されています。


 
 
 
 
 
 

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